パラメモリーU

学習・仕事の能率アップに! 政木和三博士開発の能力開発装置パラメモリーU。

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脳波をアルファ波やシータ波に誘導

 政木和三工学博士開発のパラメモリーUは、以前当店で販売していた「バイオソニック」の前々身になる、能力開発装置です。バイオソニックと同様、集中力・リラックス・潜在能力開発などに効果が期待できるものです。

 パラメモリーUとバイオソニックとは基本原理は同じです。違いは、パラメモリーUは ”中級者向き ” ともいうべきもので、刺激が強くなっています。ですから、バイオソニックやパラメモリーUの後身「アルファシータ」で頭痛などの異常を感じられたかには向きません。

 たいへん好評をいただいた装置ですが、どちらも完売・製造終了しており入手困難な製品です。




パラメモリーU

 
能力開発装置パラメモリーU
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●サイズ(本体):
          縦101mm×幅70mm×厚27mm
●重量:約85g
●電源:DC6V/単4×4本(電池は付属せず)
●付属品:
          説明書、ヘッドホン、ソフトケース

<注意>
本体に、若干キズがあります。
箱に色あせ、説明書にヨレ、色あせあります。

\ 31,500 → \ 19,800(税込)

在庫:
数量:
※ 本品は医療器具ではありません。
 


パラメモリーUの理論

 アルファ波は大きく三種類に分けられます。  

  • ファーストα波(12〜14Hz)
    緊張した意識集中の状態で、あまりゆとりのない時の脳波。
  • ミッドα波(9〜12Hz)
    緊張のないリラックスした状態で集中しており頭がさえている。
  • スローα波(8〜9Hz)
    休息する方向に集中し、意識が低下しポーッとしている。

 アルファ波の中でも優れた波動がミッドアルファ波。人間のはかりしれない能力、創造力や勘・ヒラメキ、自然治癒力などが発揮される時、頭の中はこのミッドアルファ波。

 右耳と左耳から少し周波数の違う音を送り込むことにより脳の聴幹中枢で合成され「うなり音」として知覚されます。
このことにより左右の脳が共同して働くことになり、脳が統合化され活性化が生まれます。

 「中枢性うなり現象」が脳の固有振動数と一致させることにより(1回の脳の情報処理サイクル120〜200ms)共鳴作用が働き、右脳・左脳の同時活性化が生まれます。

 心地よい音により脳幹中央部の網様体が強い刺激を受けることにより(網様体賦活形)弱い刺激として大脳全体を目覚めさせます(目覚め信号)。
このことにより、使われていない部分すべての脳が目覚め、知能の向上が図られます。

 左右の耳から周波数の違う音を聞かせることによりその周波数の差と同じ脳波を優勢にする働きがうまれます(ヘミシング効果)。
[ここでは4〜8Hzいわゆるアルファ波、シータ波の脳波優勢型信号]




パラメモリの使用方法




ストレス解消、心身のリフレッシュなど



企画立案の書類づくりなど



ゴルフの練習など



各種試験の受験勉強など